顔面崩壊ブログ。

ニキビ跡治療、スキンケア、美容、乾燥肌、敏感肌に関連する記事を、ぼくの体験をもとに投稿していきます。更新頻度は低めですが、悪しからず。

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『第3回目』ニキビ跡・瘢痕治療 皮膚を切られる事にも慣れてきた!?

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どーも、寒暖差の激しい季節は肌が荒れまくりの

しばっちょ(@BACHO_malti)です。

2016年12月14日、早くも3回目となる手術を大阪の葛西形成外科で受けてきました。顔面の。

 

 

今回、病院でしてもらった治療は1回目と2回目とほぼ一緒です。 

そのため、「ぼくの肌がどういった状態で現在どのような治療を受けているのか」については過去記事を見てもらう事を前提に、省きます。

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ではこの記事では何を書いていくかというと、今回の治療部位の写真有紹介と、ちょっとした感想程度にしておこうかと。

 

今回の治療部位 右頬写真

3回目に治療した部分は1回目と同様の右頬で、今回は鼻に近い所です。

実は今回の治療部位は、ぼくの皮膚病の症状が一番最初に起こった部分で、しかも跡もかなりヒドかったんですよね。

「全てはここから始まった。」的な場所です。なんだか感慨深いです。

で、なんかこのブログとか雑記ブログのほうにも色々画像載せちゃってるんで、もうこれからは包み隠さず治療部位の写真バンバン載せていきます。

 

▼さっそく今回の治療部位はこちら

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囲んだ右上の瘢痕、やばいですよね。爪楊枝とかなら普通に横向きに通ります…(笑)

がっつり穴が空いてたんですよね。

 

 

肌を切られることに慣れてきたかも!?

上に載せた画像の皮膚を切ってきたんですけど、人間の“慣れ”って恐ろしいですね。

今回の手術で、邪魔な皮膚を切ったのが3回目だったわけですが、もはやほとんど緊張することもなく顔をゆがめることもなく手術台で寝転がっていました。

 

あ、勘違いしないで頂きたいのは、

「まだ、“麻酔”を打たれるのは恐い!」

ということです。(笑)

 

手術前に顔の治療部位の周辺に、局所麻酔を15発くらいぶち込まれるんですけど、それはもちろん超痛いし恐いです。

今回はしっかりとは数えてなかったのですが、おそらく18発くらいの麻酔を打たれました。

シンプルに嫌です。

痛いです。

 

ぼくが慣れてきたと言っているのは、麻酔後の皮膚の切除のことです。全身麻酔ではないため意識があります。

しかも治療部位が顔なので、メスかハサミのようなもので、皮膚をジョキジョキ切っている音も聞こえます…、最後にレーザーで肌を焼く変な匂いもします…

1回目・2回目の手術の時は、本当に恐くて恐くて全身力入りまくりで汗ビッショリだったんです。

が、なんと今回は超リラックスして治療を受けることが出来たんです。

 

「今まさに俺自分の顔の一部が切られている!」

って分かってるのに、穏やかな表情の自分。

慣れるって恐いですね。

 

超絶ボッコボコの顔から、ボッコボコの顔に

まだたったの3回目ですが、治療が着々と進んでいることを嬉しく思います。

 

一番症状がヒドかった時の事を思い出したり、症状は治まったけど顔が超絶ボッコボコで跡だらけの時を思い出したりすると、もはや懐かしく思います。

よくこんな顔で生活してたな^^;って。

 

もちろん治療は始まったばかりで、まだまだボッコボコの肌ですが(笑)

頑張って治療及びケアをしていきたいと思いまーす。

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